その「安さ」本当に利益ですか?

​「安さ」の裏に隠れた「見えないコスト」

​解体・斫り工事において、安さだけで業者を選んでいませんか?

私たちが大切にしているのは「現場がスムーズに回り、無駄な工程が発生しないこと」です。


​掃除もろくにせず散らかし放題。勝手に帰ってしまう。監督に楯突き、しまいにはミスをしても謝らない。それどころか開き直る。

挙句の果てに本当に作業してるのか分からないほど進んでいない。


そんな業者、よくみかけます。



1. 「安かろう悪かろう」の代償


​残念ながら、業界内には「ただ壊せばよい」という考えの業者は少なくありません。

​雑な仕事により必要以上に壊してしまい、後の左官や大工の補修に多額の費用と時間がかかる。

​「なぜ、そのような業者を使い続けるのでしょうか?」

質の低い作業は、そのまま貴社の信頼を削ることと同じです。私たちは、プロの専門業者として、その「目に見えないコスト」を徹底的に排除します。



2. 「後工程はお客様」という品質管理


​私たちは、技術があるのはプロとして当たり前だと考えています。それ以上に徹底しているのが「クリーンな現場作り」です。

​「後工程の職人さんが気持ちよく作業できるか」を常に自問自答し、緻密に作業します。


​作業後の清掃こそが安全の基盤であり、汚い現場は事故を呼び職人の意識を低下させます。徹底した清掃が現場全体の士気と安全を守り「ムダのないゴールへの近道」を創ります。



3. プロとしての「誠実さ」


​人間ですので、予期せぬ事態が起こることもあります。しかし、そこで言い訳や逆ギレをするのはプロではありません。


​ まず綿密な作業内容、範囲の確認を行います。万が一の事態も、迅速かつ誠実に対応し、監督様や他業者様と「共に現場を完遂させるパートナー」として最善を尽くします。

 近隣の方々への挨拶や配慮も含め、貴社の看板、自社の看板を背負っている自覚を持ち、「いいものを創る」意識で現場に臨みます。